休みがギリギリまではっきりしなかったので
明洞のホテルはどこもあいてなくて
東大門のレジデンスホテル(ウィークリーマンションのよう)になりました。
朝5時までやっているファッションビルが近くで
娘1は着くと同時にテンションあがりました
行かれたかたはご存知と思いますが
小さい店(1畳分とか2畳分とかの広さ)にいっぱい商品を並べ
その奥でラーメン食べてたり、りんご剥いてたり
本読んでたりという自由奔放な接客ぶりです。ほんま、すごい
ほとんどの行動がいつもと同じ。
でも、今回、いつもと違う行動が
チマチョゴリ無料試着会みたいなのをやっていたので
ついに体験
服の上に着るだけなんで簡単だったし。笑えた
食べるものもほとんど同じだったけど
前回、食べれなかったソルロンタンを食べれてうれしかった。
びっくりするほどあっさりしている。
そして、里門ソルロンタンのキムチがおいしかった〜〜
他には、味加本の隣のキンパッのお店でキンパッをテイクアウト。
3000ウォン 240円くらいかな。朝ごはんにするつもりがついつい
夜中に食べてしまった。
注文してから巻いてくれるのでおすすめ。巻いてる写真を撮り忘れた。
あと、最後にビビンバが食べたい〜と娘1がいうので
観光案内お助け隊みたいなたすきをかけたおねーさんに
聞くと有名なたしか全州中央会館とかいうお店を紹介されたけど
行ってみると石焼ビビンバが9000w。
そのときの所持金が22000w
ホテルまでの地下鉄代もいるし
地下鉄代は1000w(安いよね〜〜)だけど
切符じゃなくなっていてカードになっていてカード代が500w(あとで返金される)
それはギリギリすぎるということになって
歩いているとボンスニ(サムギョッサルやさん)の隣に
石焼ビビンバ6000wを発見。即決定〜
ボケーっと店内を見回していると額に入ったSE7EN生写真を発見
滞在中、TVでも街中でも一度も目にしなかったぶんちゃん〜
お店のおねーさんが
「他にもピとか東方神起とかの写真もあるよ
オーナーさんが知り合いだから」
というので
「SE7ENもですか?」って聞いたら
「SE7ENのことは、あんまり、日本のみなさんのほうがくわしいよ。」
と言われちゃいました、ぶんちゃ〜〜ん
お店の名前は「大原」でした。
もうあとは帰るだけとなってすっかり気もぬけていた私は
ホテルにデジカメも置いてきて
携帯の電源も切れかけだったので
SE7ENの写真の写真は娘1の携帯にあるので
また、のせてみます。
今回は買い物好きの娘1にとことんつきあわされたのと
寒さでぐったり
そして、もう、あの最初の頃のようなワクワク感がちょっとへってしまった。さみし〜〜。
しかし、あの近さとおいしさと安さに負けて、誘われたらまた行くんだろうと思う(笑)
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